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YUI 3rd Tour 2008
行ってきました!YUIのライブ!
4限目の出席を取られた瞬間、教室から消えました(笑)
だって取れたチケットが、1階1列ほぼ真ん中
ヤフオクとかに出せば3万はくだらないと思う。勿論死んでも出さないけど。
これはもう行くしかないでしょってコトで、授業の後の部活もスルー。
YUI>バレーなのは言うも愚かなり(爆)
駐車場代とか出せる財政状況でもないので、JRで高松駅に向かい、いざサンポートホール高松へ。
グッズ販売が16時からあったので、列に並んで待機。
あわよくばシルバーリングを、と思っていたんだけど、流石に完売。
本気でGetしにいくなら、午後の授業は全部サボるぐらいしないとダメっぽかった。流石にそれはキツい。
遅れて来る後輩に頼まれていた分と、自分の分を購入。
爪切りキーホルダーもいいけど、ピックのついたストラップが一番良かった。
Tシャツとマフラータオルは買っても使わないだろうし、なにせ金欠なもので、敢え無く断念。
18時の開場まで待って、大ホールに乱入。
自分の席を見つけて第一声が、
「近っ!!」
そんなに大きなホールでもない(田舎だから)ので、1列目の席とステージがめちゃくちゃ近い。
例えるなら、普通に席から立ってそのまま足を動かさなくても手を伸ばせばステージの端に触れられるぐらい。
加えてステージもそんなに大きくない(繰り返すが田舎だから)ので、ボーカルマイクの位置から察するに、
YUIとめっちゃ至近距離
この時点で普段は冷静な自分も流石にテンションが上がる。上がるしかない。
開演時刻の18時半を迎え、YUIとバンドメンバー登場。
やっぱり近い。普通に大声出さなくても呼べる距離。
ヤバいヤバいよコレと更に上がるテンション。我ながら仕様がないと思う(苦笑)
曲目は↓みたいなカンジ…だったハズ。

1 Laugh away
2 My Generation
3 Find me
4 CHE.R.RY
5 It's happy line
6 Understand
7 I will love you
8 Namidairo(アコギ)
9 My friend
10 Tokyo
11 How crazy
12 Rolling star
13 No way
14 Day dreamer
15 Love is all
16 Highway chance
17 Am I wrong?
アンコール
1 Tomorrow's way
2 HELP
3 OH YEAH
4 LIFE
5 Good-by days(アコギ)

演奏中のYUIは、TVとかで見るよりスマートでカッコいい印象だった。
こういう感想を持てるのも、1階1列ほぼ真ん中のお陰(笑)
でもMCはホントにYUIらしくて、ちょっと無理矢理進行するカンジとか、沈黙の方が長かったりする(本人談/笑)のが可愛かった。
あとはチラッと一瞬やるメンバーとのアイコンタクトとか、歌詞間違えて照れ笑いするトコとか、動き過ぎてマイクに激突するYUIが面白かった。
ってかメンバーがまた全員カッコ良過ぎ。
あ、恒例の無茶振りは今回は小島よしおでした(笑)
Namidairoのトコで「皆取り敢えず座ってみたらどうですか?」と言われ大人しく座ったり、
Rolling starの時には爆発があったり。
OH YEAHの間奏部分では「か?がわ?!」とか「讃岐うどん」とか「世界の中心で愛を叫ぶ」とかを皆で叫んだり。
後半部分は歌が無い部分は撮影のこともあってステージの前に出て来たりするんだけど、更に近い近い。
んでまたその近さに慣れ始めてる自分が怖い。
帰宅してから「アレは普通あり得ない距離なんだぞ」と自分に言い聞かせたくらい(苦笑)

アンコールを全て終えた時、去り際に前に出て来て皆に手を振ってくれたんだけど、
明らかに自分を見て自分に向かって手を振ってくれた瞬間があった。
他に無いタイミングで「YUI!」って声掛けたら、コクって頷きながら手を振ってくれたから間違い無いと思う。
それまで演奏中に最前列を順に見ていく過程では何回か私も視野に間違いなく入ってるけど、多分目までは合ってない。
まぁこれが「今自分と目が合った!」ってライブに行った人が思い込む瞬間なんだろうな、って思ったけど。
合ってると思えばそう見えるけど、所詮大勢を相手に見ていってるだけだから、人を見てても顔、ましてや目までは見えてない。
でも、1列目の真ん中ってポジションが遂に真価を発揮したね。
普通にお互いが「目が合った」って認識出来る程の距離だから。
たまに電車とかで他の乗客と不覚にも視線が合って目が合って、双方が気まずく目をそらす。
アレ。
でもまぁなんだかんだ言って真偽の程は分からないけど。
最前列なんだし、そのくらいはあり得るって言える程度なだけで、やっぱりただの思い込みかも。
そんなの無くても十分過ぎる程良かったけどね。
また行きたいなぁ。最前列は流石にもう無いだろうけど…。
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テーマ:今日のしあわせ - ジャンル:日記

【2008/05/28 03:42】 | 日記? | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
おや? れいぞうこ のようすが…
おめでとう! れいぞうこ は れいとうこ にしんかした!!
どうも、勉強していたら食事をつい忘れてしまう音虎です。
よく一日一食だったりね。
そんなんだから痩せるんだって分かってるんだけど。


遂にウチの冷蔵庫が潜在能力を解放した模様です。
最初に気付いたのは昨夜。
コンビニで買ってきて入れておいた100%パインアップルジュースに異変が。
ストローで吸っても何も口腔内に侵入して来ないワケで。
何で?と撹拌してみるとチャポンともドカンとも言わない。
こおってしまったジュース にこうかはないようだ…

「まぁ、自宅で手軽にシャーベットが出来るなんて!凄いわマイケル!」

と試しに言ってみたけど、全然嬉しくない。
恐る恐る冷蔵庫だったモノの中を覗くと、ミネラルウォーターやビール、所請飲み物系が凍結。
一瞬、最近寒かったから廊下の気温が零下になって凍ったのかな?と。
いや、ちょっと待てよ?確か北方の雪国等では寧ろ、凍らないようにと冷蔵庫に物を入れるらしい。
そもそも冷蔵庫内が冷えるのは外界との断熱が為されているから。
…ってコトは。
結論として導き出されるべきモノは。

「冷蔵庫がとうとう本気を出してしまった」

間違い無いよね。
世の中、本気を出したモノこそ恐ろしいモノは無いから。
何時まで経っても言うこと聞かないからプッチン来て北○鮮に核を叩き込む米。
ただのふれあいなのにフルパワーでチビっ子力士を投げ飛ばす朝青○。
素人相手に口喧嘩する島○紳助。
ウーロン相手に超サイヤ人4孫悟空。
体育の時間のサッカーでキック力増強シューズを使用する江戸川コナン。
ほら、恐ろしいでしょ奥さん。
所請「大人気ない」ってヤツね。
「大人の対応」があってこそ、我々は平穏平和を手に入れることが出来るのですよ。
今回のケースで言えば、今現在は日本における四季で表現すると冬なんで、正直そんなに冷やしてくれなくてもいいんですけどっていう。
なのにここに来て本領発揮、潜在能力解放。
卍解だか無我の境地だか知らないけど、そんな能力は要らないって。
私が欲してるのは丁度良さとかさじ加減とかそーゆーの。
因みにパワー調節ダイヤルは最弱の1。
最弱でそれなら最強にしたらどうなるんだろう。
これはあくまで推測だけど、なんとなくそこに住む私の命が危ない気がするよーな。


因みにレ○パレスに連絡とか面倒なので、取り敢えず試験が終わるまでは放置しようと思う。

テーマ:頑張れ自分。 - ジャンル:日記

【2008/02/14 06:07】 | 日記? | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
小吉っていいんだっけ?悪いんだっけ?
どうも、
ゲーセンにクラスメイト全員で行って、どうしてもクリア出来ないと嘆く友人のしているゲームが、自分がやりこんだゲームだったので助けてやろうかとも思ったが、「ゲーセンに入り浸ってる人」と思われるのが恥ずかしくて「いや、全然分かんない」と嘘をついた
のが初夢だった音虎です。どうも。

いや?日本人らしく奥ゆかしさを備えているという夢ですな。
ってなワケで私のこの一年は奥ゆかしさ全開で行きたいと思います。
そこ首傾げない!
そこ顔しかめない!

初詣は例年通り古事にもよく登場する長谷寺へ。
今年のおみくじの結果は小吉。
…取り敢えず死にはしないそうだ。
でもやっぱ近所の薬師寺で引きなおそうか。
今回は長谷寺の隅から隅まで探索してみたが、探索し過ぎて一般人は立ち入ってはいけない領域にまで踏み込んでしまったらしい。
そんな気はさらさら無かったんです。
ただ不思議なパワーが私を(ry
奇怪かつ不気味な内容の書かれた大学ノートがぽつんと放置されていたりしたが気にしない。
なんかおまじないを43回するけど邪魔はしないでみたいなコトを子供の字で書いてあったけど気にしない。
幸先の良くない新年のスタートを切った気がするが気にしない。
私はふもとの店で美味い胡麻豆腐を食べられただけで幸せです。

本年もよろしくお願いします。
【2008/01/02 10:30】 | 日記? | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ヤバフォってアンタ…
どうも、久し振りに大阪で中高時代の友人らと遊んだ音虎です。
やばい。今まで生きてきて何回も友人と遊んだけど、今回程大阪大阪した内容は初めて。


まず近鉄難波駅で降りて地上に出て心斎橋方向へ歩みを進めると、何やら見慣れぬ建造物が。

ナンバヒップス。

HEP5かよ!みたいなネーミングでカラーリングまでそっくりなんだが、見上げるとあれは…
「…8?」
デカい8のマーク。(勿論実際には8ではないのだろうが我々は8と呼ぶコトに)
その中央で動くエレベーターみたいな物体。
「何やあれ?」
言ってる目の前に何やら看板が。
「マジ、ヤバイ、フリーフォール

ヤバフォ

(下に何か分からん目がある物体のイラスト)」

…ネーミングセンスは皆無だと認めざるを得ない。
新しいビル、というモノには一定の関心は示したものの、その失望感漂うネーミングと、中の店の大半がパチスロであることからスルー決定。
ってか何か胡散臭い雰囲気が漂ってる気がする。
取り敢えず腹減り三人組は道頓堀へ。
ここでまぁマクドとかに行くのが普通なのだが、何を思ったか食い倒れ人形の前で友人Sが「食い倒れっていうのもアリじゃないか」と言い出した。
確かにそれは新しい、ってか実は食ったコト無いし、と、1Fの洋食か3Fの和食かで悩んだ挙句和食に決定。
が、メニューを見て洋食メニューも普通にあることに気付く。
何か納得がいかない。
が、気を取り直し、昼定食を注文。
この定食には刺身or天麩羅+温/冷うどんorそばの選択肢が用意されていたのだが、正直うどん以外に選択肢が存在していることに感動した。
ホント、選べるって幸せなコトだと思う。何に関してもだが。
食い倒れるかは甚だ疑問な量をたいらげ、さぁこの難波の地でどうはしゃぐか。
「8に行ってヤバフォに並んで乗ってる間に考えて決めるか」
と、決定。
この計画の前提にあるのは勿論、あれやこれや考える暇がある位にヤバフォに列を成す人間が存在していること。
だって新しいんだぜ?
全国各地のフリーフォールを乗り歩く大のフリーフォール好きでなくとも、一回くらいは「乗ってみよっかな」と血迷うハズ。
梅田の観覧車だって出来た当初は長蛇の列を成したそうだ。
なら、こっちだって新しいモン好きなヤツらが群がるハズ。
…結果から言っておく。
がらっがら。
スッカスカ。
待ち時間総計5分足らず。
何を相談しろと。
ちょっとボケてツッコミ入れて談笑したら、はい終了。
乗る前に強制的に男三人で記念写真を撮られるコトになり、
ヤバフォちゃんと称されたクッションを持たされ、カメラを構えたお姉さんが「はい、ヤバフォ」とシャッターを切る。
思わず何がヤバフォやねんと小声で呟く。母音が「お」なら笑った顔にならんだろ!
脳内でツッコミ入れてる間にロッカーに荷物を預ける。
ここで友人Sが「オレ、鍵閉めるの苦手やねん」と意味不明な発言。
確かに鍵を持った手をそのまま鍵と一緒に回して施錠するのはやりにくいと思うが。
搭乗。
浮上。
停止。
意外に高い。高所恐怖症のオレは足場があるものの若干怖くなる。
因みに既に友人Sは浮上中「オレちょっと怖くなってきた」と言い出す。それは早すぎる。
暫く停止しており、いつ落下するんやろと思い始めた瞬間、
落下。
そしてブレーキ。
ヘッドレストに十分に頭を付けていなかったので、首にGがかかった。良い子は真似しないで。
正直落ちるコトより高さと首へのGに恐怖した。
降りた後、ぼそっと友人Hが「ちょっと怖かった」。
その後定番になっているラウンドワンへ。
バッティングセンターで私涙目。
友人S、Hらもそれぞれ得意分野で本領を発揮し、高校時代と何ら変わらぬ、お約束通りの展開に安堵すら覚える。
その後、いかにも繁華街的なゾーンを抜け、新世界で飲み食い。
その席でまぁ男同士のアレな話をし、大変為になるご意見を頂戴する。マジ自重します。
その後、まだ食い足りないと風月へ。
この際だからとプレミアムな風月焼きをラージで頼むと、店員がなかなかひっくり返しに現れずやきもきする。
せっかちな関西人はこれだから、と深く反省する。
冒険してみたトマト焼きそばは可も無く不可も無く、といったところか。

さてこれにて難波散策は終了したが、
思い返せば食い倒れ→ヤバフォ→お好み焼き。
なんて大阪なプラン。
と満足して帰途に着いた。

因みに、そのヤバフォがいわくつきの、とある事情を抱えた乗り物であったコトを私が知ったのはまだもう少し後の話。
【2007/12/30 11:29】 | 日記? | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
バイオ?を試しに
ネタバレ全開で観てみた音虎です、どうも。
いや、そりゃあ何も知らずに観た方が楽しいに決まってるんですけど…。
本当は観に行くつもりはなかったんです。というか、観に行けない予定だったんです。
が、日程が変わり観に行けるコトに。
だがしかし。その時既に、
「どーせ観に行かないんだしいいよね?。」
と日頃お世話になっているレビューサイトであれこれ見ちゃってた私。
観たくてしょうがない映画は映画館で観る。
そこまでではないが、興味がある映画はあらすじを知ってからレンタルしてじっくり観る。
そんなスタンスの私は、今回のバイオはそんなに観たいわけじゃないが、興味はある。
さぁどうする私。
「まぁ…あらすじ知りつつも映画館で観るっていうのも新しいか。」
と、結局友人達と観るコトにした。
「まぁ、ゲームのストーリーも知ってるし、公式サイトとか見れば嫌でも予想はつく程度のものだしね?。」
と言い聞かせつつ。
と、ゆーワケでココからはネタバレです。私みたいな趣味を持たない人はGo to home。
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テーマ:映画★★★★★レビュー - ジャンル:映画

【2007/12/10 00:35】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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