スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
バイオ?を試しに
ネタバレ全開で観てみた音虎です、どうも。
いや、そりゃあ何も知らずに観た方が楽しいに決まってるんですけど…。
本当は観に行くつもりはなかったんです。というか、観に行けない予定だったんです。
が、日程が変わり観に行けるコトに。
だがしかし。その時既に、
「どーせ観に行かないんだしいいよね?。」
と日頃お世話になっているレビューサイトであれこれ見ちゃってた私。
観たくてしょうがない映画は映画館で観る。
そこまでではないが、興味がある映画はあらすじを知ってからレンタルしてじっくり観る。
そんなスタンスの私は、今回のバイオはそんなに観たいわけじゃないが、興味はある。
さぁどうする私。
「まぁ…あらすじ知りつつも映画館で観るっていうのも新しいか。」
と、結局友人達と観るコトにした。
「まぁ、ゲームのストーリーも知ってるし、公式サイトとか見れば嫌でも予想はつく程度のものだしね?。」
と言い聞かせつつ。
と、ゆーワケでココからはネタバレです。私みたいな趣味を持たない人はGo to home。
続きを読む
スポンサーサイト

テーマ:映画★★★★★レビュー - ジャンル:映画

【2007/12/10 00:35】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ブレイブストーリー
ブレイブストーリー観てきました?。
私、原作読んでないんですけどね(苦笑)
第一の感想は勿論、
おためし鳥が可愛い過ぎる!(勿論なのか)
ワタルが幻界(ビジョン)で旅を始めるにあたり、ラウ導師に能力を採点されるんですが、その時に大量に出てくるんですよ!
可愛いっ。欲しいです(笑)

あと、CGがやっぱりスゴく綺麗でした。
流石GONZOと言うべきか。
空の雲とか、月とかスゴくリアルだったんですよね。ってか本物に見えました。
あれは実写を合成したのかな…。

ストーリー的にはまぁ…宝玉があっさり手に入り過ぎるような気がしたんですが…。
特に第四の白い宝玉。めちゃくちゃ無理矢理な気がしました。
原作はどうなってるんだろ。
CMにも流れてる、「最後なんて言うなよ!一緒に帰ろう、ミツルーッ!」って場面でうるっと来ました。
「決意の朝に」もいい曲ですよね。しんみりします。
あとラストの話ですが、え?それは理屈が通らないだろ?。と思いました。
多分ファンサービスなんだろうなぁ。原作は違うラストなんだろうなぁ。
宮部みゆきがそんなに甘いワケないし。

さて声の話。
ウエンツがちゃんと声優出来てるか心配だったんですが、比較的上手くミツルを演じてました。
まぁ…松たか子も含めて、本物の声優には敵いませんけど…。
大泉洋はやっぱり経験積んでるから上手かったです。
あとびっくりしたのが、脇役のいじめっこ石岡役を石田彰さんがやってたコト。
噴きそうになりました。
脇役に石田彰だなんて豪華だなぁ…(笑)
【2006/08/03 11:21】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジェダイの復讐
こないだ、「ジェダイの復讐」やってましたね、TVで。
まぁ、「ジェダイの帰還」に直ってないこと自体が驚きだったんですが、
それよりも驚くべきコトがあったんです。
ラストの方で、帝国を倒したのを祝って、ルーク達がお祭り状態で踊ったりしてるシーンありますよね。
そこで、ヨーダとオビ=ワンとアナキンが、フォースの霊体になって三人揃って立ってますよね。
そのアナキンが、エピソード?のアナキン、つまりヘイデン・クリステンセンだったんですよ!
これ、どういうコトなんでしょうか?

確かに、この「ジェダイの復讐」はデジタルリマスター版ですが、製作は1997年。
まだエピソード?の製作をしているぐらいの時期なハズ。
なぜヘイデンが?
もっと言うと、エピソード?の公開前にも、この「ジェダイの復讐・デジタルリマスター版」見たんですが、
その時のアナキンはダンディーな(笑)オッサンでした。
なぜ今回はヘイデンが?
謎です。
気になって昼まで寝られません。
誰か教えて?。

【2005/07/15 21:39】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
シスの復讐!
見てきましたー。

STAR WARS EPISODE ? -REVENGE OF THE SITH-

いやー完結ですよ完結。
本当に、色々な事に決着がつきました。
?、?とあんまり面白くなかったんですが、
今回はバトルに次ぐバトルですんごく面白かったです。
こっちの議長もあっちの議長(笑)に負けない位黒いですし。

それにしても、すっごく混むと思ってたんですが…。
スッカスカでした。映画館。
さ、流石、田舎…。
初日で土曜日なのに…。(汗)

じゃあ、ミニレビューいきまーす。

「シスを倒し、フォースに安定をもたらす運命の子」
と予言されたアナキン・スカイウォーカー。
そのアナキンが自らそのシスになってしまう過程を描く新三部作の完結編。

「シスの復讐」

実は、昔エピソード?が「ジェダイの復讐」ってサブタイトルだったけど、
正義のジェダイに「復讐」は似合わない、ということで「ジェダイの帰還」に変えたんだそうな。
今回は大丈夫、とのこと。(笑)

見所は、なんと言ってもライトセーバーバトルが中心なんで、
アナキン、オビ=ワン、ヨーダ、ドゥークー、グリーバス、ダース・シディアスの殺陣がすんごいです。
見てて大変だろうな、って思います。生身の人は。
特にダース・シディアス役の人とか。その歳ですごいよ!

後はアナキンの苦悩。
何時までたってもジェダイ・マスターにならせてくれない評議会。
どのジェダイも自分より力は弱いのに。
怪しいとは分かっていても、自分に対して優しく接してくれるパルパティーン。
パドメを失いたくないが、救う唯一の道は暗黒面。
そして強大な力を手にしたが故に無くしてしまうモノ。

あーなんかシンとダブってる所がいっぱい…。
アナキンがシンで、オビ=ワン以下ジェダイ達がアスラン。
勿論、議長は議長で。(笑)
まぁ違う所は、悪サイドをちゃんと悪だと分かった上で悪に堕ちるんですけどね、アナキンは。
アナキンとオビ=ワンの方がもっと互いを分かり合ってるし。
結構肝心なトコばっか欠けてるよね…シンって。(泣)

っと、話が横に逸れましたが、あと、怖いトコもありますよ。
パルパティーンの顔が変貌してくトコとか、アナキンがこんがり焼けちゃうトコとか。(笑)
確かアメリカでは年齢制限されてたよーな。
日本はどうだったっけ。

以下あらすじなんで、観る予定の人は絶対見ないで!

冒頭からバトル。
オビ=ワン・ケノービ、アナキン・スカイウォーカーの二人は、
グリーバス将軍に連れ去られたパルパティーン議長を助け出す為に、敵艦に潜入。
ドゥークー伯爵との激闘の末、アナキンは勝利する。
そこでパルパティーンはアナキンに命じる。
「殺せ。」
だが両腕を切り落とし、ライトセーバーを奪った今、
丸腰の彼を殺すことはジェダイの掟に反する。
しかし、アナキンは苦悩の末にドゥークーを殺す。
それを見届けたパルパティーンは言う。
「いいじゃないか、斬られた腕の仕返しだ」と。
ここら辺からパルパティーンによってジェダイの道を踏み外していくアナキン。

そんな彼とパドメの間に子供ができたと発覚。二人は戸惑いながらも喜ぶが、
アナキンはある晩、パドメが出産後死んでしまうという悪夢を見る。
母親が死んだ時と同じ様に。
愛する者を再び奪われるのではないかと恐れるアナキン。
だが、「恐れ」はジェダイに禁じられている。
「死もまた生の一部だ、精神を鍛えろ、恐れを抱くな」
というヨーダの忠告にも納得出来ないアナキン。
だが、そんな彼にパルパティーン議長は、
「フォースの暗黒面を知れば救うことが出来る」
と教える。
アナキンは彼がシスの暗黒卿だと見抜くが、
パドメを救う唯一の術を知る彼に手が出せず、
彼を殺そうとしたジェダイ・マスター、メイス・ウィンドゥの腕を切り落とす。
メイスはその隙を突かれてパルパティーンに殺され、
ジェダイの道を決定的に踏み外してしまったことに、アナキンは大きなショックを受ける。
茫然としている彼に、パルパティーン改めダース・シディアスは甘い言葉を囁く。
アナキンは、もはやシスになる道しかないとし、ダース・シディアスを師と仰ぐ。
ダース・シディアスは、彼の新たな名を「ダース・ベイダー」とする…。

一方、グリーバス将軍を倒せばクローン戦争は終わるとし、
彼の捜索にジェダイ達はクローン・トルーパーを引き連れ、銀河に散る。
そして、オビ=ワンは彼を見つけ出し、倒すことに成功。
だが、クローン軍にダース・シディアスは最優先指令、「オーダー66」を発令。
ジェダイの抹殺を命じる。
その突然の裏切りに遭い、生き残ったのはオビ=ワンとヨーダのみ。
その間、アナキンはクローン・トルーパーらを引き連れジェダイテンプルを襲撃。
修行中の子供のジェダイを彼は次々と殺し、
オビ=ワンはそれが自分の弟子の仕業と知り、愕然とする。

次に溶岩の星ムスタファーに向かったアナキンは、
パルパティーンと共にいた共和国からの分離主義者を全滅させる。

その頃ダース・シディアスは元老院で更なる安全と安定の為とし、共和国の解体、再編を宣言。
帝国が誕生し、自由は死んだ。

弟子のしたことに義務を果たさなければ、とオビ=ワンはパドメを訪ね、アナキンの行方を問う。
だがパドメはオビ=ワンの話が信じられず、その問いにも答えない。

彼女はオビ=ワンを追い出した後に、密かにアナキンのいるムスタファーに向かう。
アナキンに会い、彼女は静かな暮らしに戻ろうと言うが、
アナキンは聞かず、逆に
「今や皇帝より大きな力を手に入れた。二人で共にこの銀河を支配しよう。」
と誘う。
「僕は自由と正義と安全を僕の帝国にもたらした」
と。
freedom、justice、securityって聞いてちょっと反応してしまいました。(苦笑)
その豹変ぶりにパドメは愕然とする。

「あなたが分からない。」

そしてアナキンは彼女の船にオビ=ワンの姿を見つける。

「お前がアイツを連れてきたのか。」

アナキンのパドメを見る目は変わり、フォースを送り、彼女の首を絞める。
気を失い、倒れるパドメ。

そして遂にオビ=ワンとアナキン、そしてヨーダとダース・シディアスの決闘が始まる…。

…とまぁ、こんな感じ。
後はアクション中心なのと、グロくて涙を誘うラスト(どんなんやねん)なんで書けません。

あ?エピソード???もこのクオリティーでもう一回作って欲しいよ?。

【2005/07/10 00:15】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。